
社員研修・福利厚生プログラム
脳科学で社員の状態を整え、
組織全体のパフォーマンスを高める
社員のやる気やパフォーマンスは、能力だけで決まるものではありません。
当社の社員研修・福利厚生プログラムは、脳科学の視点から社員一人ひとりの状態を理解し、無理なく、再現性のある形で働きやすさと成果を両立する支援を行います。
このような企業におすすめです
-
メンタル不調や休職を未然に防ぎたい
-
社員の集中力やパフォーマンスにばらつきがある
-
管理職の感情コントロールに課題を感じている
-
福利厚生を形だけで終わらせたくない
-
研修の効果が現場に定着しにくい
プログラムの特長
■ 特長①|社員の「状態」を可視化できる
脳波解析により、 社員の集中力・ストレス傾向・安定性などを可視化します。 アンケートや自己申告では見えにくい "今の状態"を把握できることが特長です。
■ 特長②|研修と福利厚生を両立できる
本プログラムは、 研修としても福利厚生としても導入可能です。
企業文化や目的に応じて、 位置づけを柔軟に設計できます。
■ 特長③|行動変容につながる実践型
知識提供だけで終わらず、 日常業務に活かせる内容を重視。 研修後の行動変容や意識の変化を促します。
プログラム内容(例)
-
脳波測定(個人/グループ)
-
結果のフィードバック
-
感情コントロール研修
-
集中力・パフォーマンス向上ワーク
-
管理職向けコミュニケーション研修
※内容は企業の課題や人数に応じて調整します。
導入の流れ
STEP1
ヒアリング
組織の課題や目的を丁寧にお伺いします。
経営者・人事・現場責任者など、関係者それぞれの視点を整理しながら、本質的な課題を明確にしていきます。
STEP2
設計
課題に応じた研修・福利厚生プランを設計します。
具体的には、
-
脳波測定の対象(全員/一部)
-
研修内容(感情・集中・コミュニケーションなど)
-
実施形式(対面/一部オンライン)
-
実施回数・期間
を整理し、無理のない導入設計を行います。
STEP3
実施
脳波測定・研修・フィードバックを実施します。
実施内容の例
-
社員の脳波測定(個人/グループ)
-
結果の分かりやすいフィードバック
-
感情コントロールや集中力に関する研修
-
日常業務に活かすためのワーク
専門用語は使わず、現場で理解できる言葉で進行しますので、
初めての企業でも安心してご参加いただけます。
.png)



